2016年10月04日

二日目 soi6 置屋街(2)

女の子と手を繋いで置屋の中へ!

お店の中は、バーになっていてカウンターの向かいに、12人くらい座れる

程度のソファーがあって、僕たち4人はそれぞれ女の子を座らせて、

「かんぱぁ〜〜〜い!」

まぁ〜座らせてっていうより、女の子がそれぞれに勝手に付いてって

いう感じで・・・多分女の子全員が座ったと思う(^^)


彼女らにとっても勝負時なんでしょ〜ね!


僕の選んだ子は、美人かというと、そうでもないし。。。

めっちゃ明るい子かというと、まぁ〜そうでもなくて。。。


ほな、どこがええねん??というと(笑)


彼女から感じられる空気感とでもいうのか。。。

うまく表現できないけど、僕が吸い込まれてしまう雰囲気を、

どことな〜〜く。。持ってるような〜持ってないような〜〜


まっ!!漠然としてますが。。。(苦笑)


で。。。はっきりしているところでいうと。。。

歯を矯正しているとNGなんで、そこだけは、絶対ゆずれなかったり

するんで、してないかどうかを。。。

〜確認〜

OKっ!と(^^)


「出身地はどこ?」

「イサーンよ」

「イサーンの子、大好きっ!」

「エヘヘへへ〜〜」

とか

「何歳??」

「25才よ」

「あなたは??」

「49才っ!」

「!!!!」

とか

「そうそう!名前は?」

「ガウよ」

とか


ありふれた自己紹介の後、ショートという選択はないので、

彼女に値段を聞いてみる。

「ロングだといくら?」

「ン??」


そこに、すかさずカウンター越しにママさんが会話に割り込んできて、

女郎屋の女将の雰囲気さながらに。。。

「旦那さん!お店に1,000B、彼女に2,000Bでっせ!」


安っ!!・・・


「鴨葱!!なんて??」

「PB1,000B、チップ2,000Bやそうです」

「それって、ショートかいな??ロングかいな??」

「ロングです(^^)」


D水さんも、安いなぁ〜〜って顔(^^)


「鴨葱、どうするん??」

「うん。ママさ〜ん、PBお願いします〜!ロングで〜!」

「はいよ〜っ!」

「即決やん!マジかぁ〜!!!鴨葱、彼女日本語できんの?」

「まさか(笑)。。英語も・・・僕とどっこいくらい(^^;)」


飲み代もチェックビンして表へ

彼女の着替えを待っていると、他の三人も「ここで選ぼか!」

てな空気感になってて・・・

「鴨葱君、先に行って探してくるわ〜」

「了解っ!」


着替えたガウと手をつないで、置屋街を歩いてWSへ戻る


途中、N君があるバーの子と、暖簾越しというか柵越しに話している。

「なぁ〜!なぁ〜!私服っぽいけどPBできるん?なんぼ?」

恥ずかしそうに笑っている彼女!

日本語で聞いてるから伝わってそうもないけど(^^)




そのまま進むと、今度はD水さんがあるバーに1人で入っていく。


このおっさんもやる時やるがな(^^)


って、思った瞬間、電話が鳴る!!

「鴨葱、ちょっとバーに来てくれへん?」

「いいですよ」

英語のできないD水さんにかわって通訳し、

D水さん、PB決定っ!!

そこはPB800B、チップ2,000Bらしい。

ちょっとおばちゃん系っていうか。。。

あんなけ言うてて。。。

妖怪人間ベラ選んどるがなっ!!!

気立ては凄い良さそうやからそっち重視したかもやけど・・・

なんで、あんたそれにしたんや??それはなんぼなんでも・・・

と、正直思うわけですが。。。

まっ!!

だれにでも起こりうる可能性はあるわけで。。。

それに。。。

僕も彼女と、この後次第で、正解かどうかもわからんわけですけどね(^^;)



今度は、N君から電話。。。

「決まりました〜〜と思いますけど。。。ちょっと来て〜」

N君も英語がほとんどできませんってか、たっかんもできませんし、

僕もできるってもんじゃないですけどね(^^;)


N君が選んだ子は、スタイルが良くて笑顔が可愛くてって感じの24才!

派手なメイクもしておらず、ナチュラルな感じの普通さが逆にエロい(^^)


残すは、たっかん!

なかなか選べず。。。20分くらい歩き回って考えて、スタイルのええ子をPBっ!

この子も若くて、ややサル系の顔つきではあるものの。。

全然許せる許容範囲(^^)



ってことで、4人ともsoi6 置屋街で女の子をPBっ!!



さてさて。。。



PBしたのはええけど。。。



まだ7時半になってないし。。。



これからどうしよか(^^;)



posted by 鴨葱 at 16:00| Comment(0) | 訪タイ十回目(鴨葱inパタヤ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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