2012年04月02日

訪タイ三回目(4) みんなでタイ飯!!

タイの旅行は、「予定は予定で・・・ほぼ未定・・・」

というのはホンマですな・・・(^^;)


初日、一件目に入ったバカラの【黒服の子】がど真ん中!!!

まぁ・・・

バカラの黒服を初めて見たので、新鮮だったのかもしれませんけど(^^)

お店に入って5分。。。

一杯のドリンクも飲ますことなく。。。まさかのペイバー宣言っ!!



それでは。。。

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丸森先輩と豆太から。。。

「ウソつき!!」

「二枚舌!!」

「ぼっちゃん気質の貧乏人!!」←これは関係ないやろって!!

などなど、二人から罵詈雑言を浴びせられても。。。

まったく気にする事なく(^^)


後先、逆やけど。。。

私服に着替えた黒服子と、しばらく飲んで自己紹介タイム!!

ホントかウソか・・・

一カ月だけ働いて、イサーンに帰るそうで・・・

まだバンコクにきて四日目らしい。




僕がペイバーしてしまった事で、火が付いたんでしょう(^^)

豆太と丸森先輩は、焦りに焦り。。。アタフタと女の子をチェック!!


「なぁ〜なぁ〜鴨葱!!あの子日本語しゃべれるかな??」

「どうでしょ〜〜ね!?呼んでみたらどうですか??」

「う。。。ん。。。まぁ〜〜呼ぶほどでもないねんけど!!」

「。。。あ。。。そうなん。。。」


「なぁ〜なぁ〜鴨葱!!あの子どうやろ??」

「どうって??ブサイクかって事??」

「ちゃうわ(笑)!!日本語しゃべれるかな〜??ってこと!」

「いやいや・・・なんでやねん!!僕が知ってる訳ないやん!!」

「うん・・・まぁそうやけど・・・」

「呼んで聞いたら早いって!!」

「う。。。ん。。。まぁ〜呼ぶほどちゃうし!!」

「。。。どないやねんな。。。」



「なぁ〜なぁ〜鴨葱!!あの子・・・・」

「呼んで聞けっ!!」 

「・・・ハイっ・・・」




結局・・・誰も呼ぶことなく(^^:)

お店を移りたいというので、黒服子を連れて隣のシャークへ。。。


黒服子もシャークに来るのが初めてらしく。。。

新鮮で楽しそう!!


それに二人に早く女の子を見つけようと。。。

「あの子がカワイイんじゃ〜ないの??」と、おススメしてくる。

「ホンマやな〜〜豆太!!あの子・・・どうなん??」

「う・・・ん・・・キレイ過ぎて・・・ちょっと引くかな・・・」

「そう・・・」


コスプレ風のコスチュームで踊る女の子がいて。。。

「鴨葱!!あの子はどう??」

「うん!かわいいやんか!!」


で、黒服子がスタッフに聞いてくれたんやけど。。。


「あの子はダメらしい・・・踊るだけなんやって〜知らんかったわ!」

「へぇ〜・・・ん??・・・もしや・・・コヨーテですかぃ??」

「うん!!そう!!知ってたの??」

「ううん。。。知らん。。。初めて見た。。。」

「ワタシも初めて見た〜〜エへへ〜〜」


シャークは二人ともイマイチなのか。。。

落ち着かない感じなので、チェックビン!!

他にも二〜三件回って見るも・・・パッとせず・・・

もう一度バカラへ!!


二階に上がりソファ席で、四人で着席!!

なんやかんや。。。どうにかこうにか。。。

約1時間〜2時間くらいいたでしょうか。。。


豆太が気に入った子を発見し、ほとんど決まりかけ状態!!

残るは丸森先輩・・・ただ一人・・・

「あかぁ〜〜〜〜ん!こりゃ〜〜マジでまずい展開!!」

と、必死のパッチで、あの子もこの子も・・・と席に呼び、

先輩一人を女の子四人が囲む状態。。。

「あんた!極端やねんて!!」

「いや・・・なんでやろ。。いつの間にか。。こんなことになってもて(^^;)」


しかも・・・女の子達は・・・完全にシラケとるし(ーー)


「鴨葱〜〜どうしょ??」

「知るかいっ!!そっから選べ!!」



と、まぁ・・・そんなこんなで、二人ともバカラでペイバー!!!

そのまま歩いて六人で、近くのタイ飯へ!!


「鴨葱〜〜!なんでタイ飯やねん??」

「え??女の子がタイ飯がええって言うたし!」

「俺・・・無理やし・・・」

「なら・・・気にせず二人で和食行ってきて下さいな」

「いや。。。それはやめとくわ!!」

「豆太誘って四人でもいいですよ!僕らは二人でタイ飯食べときますし!」

「いや。。。やっぱりええわ!!」

「そうなんですか??いいですよ!!ホンマに!!」


六人揃っての初日の晩餐でしたが。。。

女の子が誰も日本語が話せず・・・豆太も先輩も楽しくなさそうで。。。

それに。。。

今夜ハッキリしたんですけど・・・二人とも単独行動できませんな・・・


まぁ〜自分が楽しむためには。。。

自分の楽しみ方を見つけてもらうしかありませんが(^^;)




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posted by 鴨葱 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 訪タイ3回目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月03日

訪タイ三回目(5) バスタイム!!

訪タイ三回目の初日。。。

タイ飯屋さんからゾロゾロとホテルまで、歩いて帰るには少し遠いので。。。

タクシーに乗車!!

ホテルに到着し。。。

折角、大きな部屋にしたけど、とりあえず解散の流れ(^^;)

なんか。。。盛り上がりにかけとる気がする丸森先輩と豆太。。。


それでは。。。

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黒服子と二人きりになって、ソファでくつろぎながら、いろんな話し。。。

友人を頼ってバンコクに来た事。

現在24歳

「もうおばさんです・・・」って事。

コンケーンというところに住んでる事。

「きっとあなたは一生来ないでしょ!!」って事。


携帯の写真を見せてもらい地元のよく分からん話しを聞いたり、

元彼(元夫?)との暗〜〜い話しを聞いて。。。

なんか・・・テンション下がったり・・・話しが暗すぎる・・・(ーー)


「結婚してないのか??」と聞かれて、「×1です!」と答えると、

「実は私も×1なのよ!!」と言われ、距離が縮まった気がしたり。。。

変に縮まり過ぎて・・・逆に近すぎっ!!という気がしたり(^^;)





そんな会話もほどほどに。。。しっぽりタイム♪♪


♪♪イチャイチャイチャイチャ♪♪


今夜!!お風呂にいっしょに入ろぉ〜!とお願いしてあったんで、

「じゃ〜そろそろお湯入れようぜ〜〜!」

ってぇ〜と、すでに彼女がバスダブにお湯を溜めてくれてて、

「そろそろ入ったよぉ〜〜〜!!」

「おっ!!気が利くねぇ〜〜!!」

ってんで、僕だけ一人江戸っ子テンションで一緒にご入浴!!!



ザッブゥ〜〜〜ン!!!

「冷たぁ〜〜!ナニさらすねん!お湯を入れんかぃっ!!


「黒服子!!・・・・これって・・・水ですやん・・・」

「え‘‘っ〜〜〜〜お湯ナ〜〜!!」

「いやいや・・・水やって!!ムリムリ!!!これは無理!!」

「なんで〜〜??冷たくないナ〜〜!!」

「いやいや・・・寒いって!!お湯入れるわ!!」

「うん・・・分かったナ〜〜〜!」


「鴨葱・・・ちょっと熱すぎ・・・ワタシ・・・無理かも・・・」

「ウソ??マジで??まだヌル湯やで!!」

「うう・・・・ん・・・・こりゃぁ〜ワタシ〜〜ダメかもナ・・・・」


「・・・・鴨葱!!体洗ってあげるよ!!外出て!!」

「うん!それはいいね!!じゃ洗ってちょ!!」


ゴシゴシゴシゴシ!

「日本人は、毎日お風呂に入るってホント??」

「うん!ホンマやで!!」

「こんなに熱いお風呂に入るの??」

「そうやで!!でももっと熱いよ!」

「・・・・う・・・ぅ・・・ワタシ無理ナ〜〜!!」

「でも。。。日本の女の子は、みんなお風呂大好きやで!!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「肌が白くなるお湯とかもあるし!!これを入れるだけ!!」

「え‘‘っ〜〜〜〜ホントに????」

「・・・・うん・・・まぁ・・・ただの入浴剤やけど(^^;)

「なんで早く言わないの〜〜!!バカか〜〜!!」

「バカって言われても・・・思いついたんが今なもんで(^^)」


「♪♪♪入れろっ♪♪♪入れろっ♪♪♪入れろっ♪♪♪入れろっ♪♪♪」


「ウシシっ!!ちょっと待ってや〜どうや??ええ匂いやろ〜!」

「うん!いい匂いナ〜〜これで肌が白くなるの??」

「う・・・ん・・・多分な。。。白くなるとは書いてないけどね(^^;)


「ハァ〜〜気持ちエエな〜〜!」

「うん!!気持ちいいナ〜〜!」

「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」

「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」


「よしっ!じゃ〜そろそろ出よか??」

「何で??もっと入るナ!!」

「熱くないの??」

「・・・熱いけど・・・白いが欲しいからナ〜〜頑張るべ!!(^^)」




毎回、お風呂に一緒に入るかどうかは別として。。。

この日以降。。。

入浴剤は、訪タイの必須アイテムとなるのでした(^^)



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posted by 鴨葱 at 11:48| Comment(2) | 訪タイ3回目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月05日

訪タイ三回目(6) 朝食でチップ談義

気持ちイイ〜〜〜バスタイムの後、

ベットに移り黒服子とのゆっくりとした丹念なセッ〇スを堪能!!

途中のナカダオレがあったモノの。。。(ーー;)

持ち直した瞬間を見逃さず〜〜〜セットレ〜〜ゥ!!



それでは。。。

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そして翌朝。。。

「黒服子〜〜!お腹減ったかぁー??」

「うん!少し減ったナ!」

「よし!ホテルのご飯食べよ〜ぜ!」

「うん♪♪」



ホテルのレストランに二人で移動すると。。。

豆太と丸森先輩も二人で食事中〜〜


「鴨葱!!ご飯がいっぱいあるナ〜」

「うん!ホンマやな!!!」

「・・・・ここって高いか??」

「う・・ん・・どうやろ〇〇〇Bって書いてたかな・・・」

「ゲゲっ〜〜高いナ〜〜。。。。」

「まぁ〜ええやん!ええやん!!で??黒服子は何食べんの?」

「タイフードナ!ファランフード美味しくないっ!」

「そぅお??僕はファランフードとコーヒーにするけどね!」


テーブルに座り二人で楽しく〜これは美味しい!!とか美味しくない・・・

ってな会話をルンルンで楽しんでいると。。。


丸森先輩が近づいてきた。

「まだ彼女居てたんや!!」

「うん!ご飯食べたら、多分帰りますよ〜〜」

「先輩の子は??帰ったんですか??」

「朝の5時に、さっさと帰ったわ!ずぅ〜〜と・・・愛想なかったで〜〜」

「あんなに4人も5人もテーブル呼んだら女の子もシラケまっせ〜!」

「いや・・・知らんねんやん!勝手に増えてきて(^^;)」

「そうでっか。。。まぁ〜先輩次第やし〜ええんですけどね!」

「なんで・・・あんな事になったんやろか・・・」


「で??豆太の子は??」

「うん!あいつも一人や!ってか。。。ここ座ってええか??」

「えっ??う・・・うん。。。いいですよ」

「ほんで??この子ってナンボ??」


ぶぅ〜〜〜〜〜!!!

「食べモン飛び出すわっ!!!」


「今??今、言うんですか??」

「うん!黒服子って日本語無理なんやろ??」

「うん。。。まぁそうですけど。。。3500Bですけど!!」

「え??なんで??4000Bちゃうの??しかもまだおるし!!」

「うん・・・交渉ですし、彼女が3500Bでええって言うたんで」

「え??ほんだら・・・安い子と高い子がおんの??」

「そうですよ!てか・・・あんた何べん聞きまんの??(ーー;)」

「ほんで??なんでこの子は安いの??」

「・・・・・・・知りまへんがな・・・・・・・」

「彼女に聞いてや!!俺、英語無理やしっ!!


ブゥ〜〜〜〜〜!!!

「黒服子!!ゴメン!!ゴメン!!コーヒー吹き出たわっ!!!」

「オオォォ〜〜ノォ〜〜!!」


「なんて聞きまんの??お前なんで安いねん??てか??」

「うん!聞いてや!」

「いややわ!!そんな事聞くの!!」

「なんでや??」

「なんでって。。。安いんやったら、もっとくれって言われたらどうすんの??」

「あぁ〜そうか・・・」

「それに。。。もう交渉成立しとるし、わざわざ【金の話】したないやんか!」

「そうか・・・でもなんで安いんかなぁーと思ってな・・・」

「そりゃ〜その子によるんとちゃいますか。。。。多分ね。。。」

「そうなんかな・・・・」

「それに先輩がOKと思える値段ならナンボでもええんちゃいますの??」

「・・・・・・・・・・・・・・」

「安けりゃ〜ええっちゅうモンでもないやろし!!」

「・・・・・・・・・・・・・・」


「てか・・・もしかして・・・先輩今夜この子イキたいの?」

「ちゃうちゃう!!!それに今夜はカラオケ行く予定やろ??」

「そうですけど。。。それやったらこの子がナンボでもよろしいやんか!!」

「・・うん・・・まぁな・・・」



黒服子は、ただ黙ってモクモクとご飯を食べているモノの。。。

会話の内容は、自分の事だと感づいているのか。。。

なんとなく・・・気分がブルーというか害してる感じに(ーー;)



「で??3500Bやったらサービスは??どうなん??」

「。。。知らんがな〜〜(苦笑)」

・・・てか、このおっさん人の話し聞いてた事あるか??


「なんで知らんねんな???昨日の事やん」

「ちゃいますやん!!なんも今せんでもええやんかって言うてんの!」

「うん。。。まぁな。。。」

「今は二人でしっぽり朝飯食べてんねんし!!」

「えっ??お邪魔か??」

「いや・・・邪魔やとまでは言いませんけど・・・その内容がいらんわっ!!!」

「そうか・・・ほな先に帰ってるけど、後で教えてや〜〜」

「・・・・・・はいはい・・・・・分かってまっ・・・・・」

「じゃ〜黒服子ちゃん!バイバイ〜〜!!」

「・・・う・・・バイバイナ・・・・」



「・・・・・・・・ハァ〜〜ア・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・黒服子!ゴメンね・・・・・・・」

「・・・・・・・・・OKナ〜〜・・・・・・・・・」




「あっ!そやそや鴨葱!!チップは?ナンボ渡すつもり??」


「・・・・いっぺん!!
豆腐の角でアタマ打ってこい!」



「・・・ハっ・・・ハイ??・・・・」




結局。。。気分を害した黒服子のテンションは低いままで・・・

修復できず・・・そのまま帰っていきました(ーー;)





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posted by 鴨葱 at 16:56| Comment(2) | 訪タイ3回目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

訪タイ三回目(7)価格+チップ=気づかい??

先日。。。ひょんな切っ掛けで、HIV検査を受けてきました。


やっぱりビビりますね。。。


しかも。。。今年二度目の結婚をしてまして。。。

その検査結果を新妻から告げられるという恐ろしい事態でした(ーー゛)


陰性でしたけどね・・・コワいわっ!(ーー)


それでは。。。

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朝食を済ませ、黒服子が帰った後。。。

先輩から矢継ぎ早に質問攻め(^^;)


一つ一つを聞いてたら明日になるがな。。。。って事で(ーー)


「ちょ!ちょ〜!ちょぉ〜!!・・・とりあえず・・・聞いてくれます??」

「えっ??うん・・・何よ??」

「もう一回説明しますから、よぉ聞いて下さいね!!その方が早いって!」

「うん!よっしゃ!!聞く!!聞く!!」


「女の子の値段は交渉で、【ショート=2000B】ってのは目安です」

「うん!うん!!」

「なんで【朝=4000B】ってのも目安です」

「うん。。。分かってるで!」

「ホンマに分かってます?朝までってのも、4000Bってのもでっせ!」

「えっ??どっちもかいな??」

「そうです!結局、そう思ってていいと思いますよ!」

先輩の場合は時にね〜


「。。。そうなん。。。ややこしいな。。。」


「ほんで・・・なんで、黒服子は10時頃までおったん??金払ったん??」

「特別には払ってまへん」

「。。。ほな、なんで帰らんかったんやろか・・・」

「そりゃ〜その子次第で、早く帰りたがる子もおるし、寝坊助の子もおるし」

「。。。そうなん??。。。」

「まぁ〜普通は朝イチ帰るんでしょうけど、あの子は腹減ってたんちゃいます?!」

朝から、よぉ〜食べよったしね!!

「。。。あぁ。。。そういう事か。。。」



「チップは100Bくらいが目安ですけど。。。先輩の気持ち次第です!」

「なるほど!よっしゃ!ほな無しでもええんやな??」

「・・・まぁ・・・無しでもいいですよ!先輩次第やし・・・」

「そうか!そうか!!」

「分かりました??」

「うん!!だいたい分かってたけどね!!」

「分かってたんかぃ!!!どないやねんな!!」


「。。。で??サービスは??」

「あっ!サービスでっか・・・(^^;)」

「どんなサービスしてくれるんが普通なんや??」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・ん??・・・どうなん??・・・・・・」

「それも結局はその子次第でしょうよ!ソープちゃうねんし!!」

「・・・そうか・・・そうやわな・・・当たり外れがあるわな!」

「・・・・うん・・・まぁ・・・そういう事になんのかな・・・」

「・・・なんねんやろな??決まってへんのやろ??」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「よし!それやったら、先輩の場合はっきりリクエストしたらええんちゃいます??」

「リクエスト??どういう事なん??」

「せやから、先輩がやってほしい事をペイバーする前に言うとくんですよ!」

「ほんで??」

「ほんだら、これやったらOK!これやったらナンボ!って確実ですし!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・ん?どうなん??・・・・・・」

「そやけど・・・何にも言わんでもやってくれるから嬉しいんやんか!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「そうちゃうん??」

「・・・まぁ〜そうかも・・・ですけど・・・」

「あれっ??鴨葱はそうちゃうの??」

「いや・・・まぁ〜そうですよ・・・」

「俺はやっぱり気持ちが大事やから!気持ちが!!」

「どの口が言うとんねん!!」

「だから鴨葱はそうちゃうねんやろ??」

「いや・・・あかん・・・なんか話しがややこしなってきたな・・・」

「やっぱり何て言うの・・・【気づかい】、【もてなし】的な感じがほしいねんやん!」

「それが先輩のいうサービスでっか??カラダででんな??」

「そうや!!カラダの他に何で【気づかい】してもらうねんな??」

「いや・・まぁ。。。あんたはそうなんでしょう(^^;)」




「せやけど先輩!コストパフォーマンス求めすぎちゃいますの?」

「そうかな??俺が欲しいのは【気づかい】的なサービスだけやで!!」

「その【気づかい】が何よりややこしい言うてんの(^^;)」

「そうなん・・・ちょっとした【気づかい】でええねんで!」

「それをカラダでちゅ〜〜のが、ややこしいがな(^^;)」

「そうか・・・・」

「それに、こんなけ話し聞いてても・・・日本人の僕が分からんねんし・・・」

「それは鴨葱がカラダだけやからちゃうか??」

「・・・なんでこうなんの・・・」





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posted by 鴨葱 at 19:11| Comment(0) | 訪タイ3回目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月11日

訪タイ三回目(8)道しるべ その1

黒服子が帰った後の丸森先輩からの質問攻めも。。。

結局、お互いの求めてるモノの違いが見えただけでした(^^;)


楽しみ方の違い・・・という事なんでしょうね!!!

まぁ〜〜どう遊ぶかは、その人それぞれですからね・・・・


と、そう思っていても・・・

すごく残念な気がするのは・・・なんででしょうか・・・(ーー;)




さて。。。それでは【二日目の夜】

この日は、カラオケに行く予定です。


ここで、訪タイ前の打ち合わせ時点まで、少し時間を巻き戻しまして。。。

と、言うのも・・・

「なぁ〜鴨葱!俺も女の子と昼間もいっしょに居てみたいわ!!」

「前回。。。居てましたやん!」

「あれは鴨葱と豆太だけで、俺と神近は居らんかったやん!」

「そうか・・・そう言えばそうやね!!」

「じゃ〜二日目はカラオケ行って、次の日も三対三で行動しまっか?!」

「そうしよ!そうしよ!!」

「じゃ〜タニヤのカラオケは丸森先輩担当ですよ!」

「うん!よっしゃ!!調べとくわ!!」

「じゃ〜お願いしますね!!」



という事で。。。

いよいよ!!その当日を迎えた訳であります。




それでは。。。

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「先輩!!今夜はいよいよタニヤですよ!大丈夫ですか??」

「おぉ!俺、いろいろお店調べてきたからな〜〜」

「僕も豆太も一切調べてないから・・・ホンマに分かりませんよ!」

「分かってるって!!」

「今夜は先輩について行きますからアテンド頼みまっせ!!」

「よっしゃ!!よっしゃ!!バッチリ任さんかぃ!!!」





タニヤに到着し、酒屋で両替した後。。。


先輩の調べたお店を探して。。。

ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。

ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。

ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・なぁ・・・もうどこでもええんちゃいますん?(ーー;)・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。

ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。

ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。ウロチョロウロチョロ。。。


「あっっっれぇ〜〜??店どこやろ??」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「おっかしいな〜〜この辺やと思うねんけどな・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・何ちゅうお店ですん??」

「・・・ん??・・・マーメイド・・・」



先輩の手には手書きで書かれた地図が・・・


「その地図見せて・・・」

「・・・・ハイ・・・・どうぞ・・・」

「・・・これって・・・どっちがどっち??」

「どっちって??」

「スリフォン通りは??」

「何それ????」

「・・・・・じゃ〜バッポンは??BTSは??どっち??」

「・・・書いてへんか??・・・ほな分からんわ!」

「・・・・・・・・ほな・・・目印は??・・・・・・・・」

「・・・・・・・・ん??・・・目印??・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「鴨葱!これは地図やぞ!・・・見て分からんかったら聞いて分かるかぃ!!」

「あぁ!そ〜かっ!!ってアホ!!あんたの手書きやから聞いとんねん!!」



「もう他の店でもええんちゃう??他に調べた店ないの??」

「いや・・・できたらマーメイドにはカワイイ子がおるから一件目に・・・」

「そやけど〜〜分からんねんから無理やんか!」

「でもマーメイドには・・・〇×ちゃんという日本語可のカワイイ子がおんねんて!」

「他の店にもカワイイ子は居てまっせ?!?!」

「いや!俺の今回の調査によると、マーメイドがええし!一件目やし!」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・誰のセイで迷っとんねん!・・・諦めろよ!!・・・・・

「・・・・・この人が一番、アメージングかもしれん!!・・・・・」




「それやったら・・・もっと分かるように地図描けまへんか??」

「いやぁ・・・そのつもりで書いたんやけどな(^^;)」

「これは地図というより線やで!線!!しかも一本線やし!あんたはアホか!

「鴨葱!!失礼な事言うなや!!」

「そやけど、目印もあれへんがな!!」

「目印はあんで!!マーメイド・・・」


「よし!行こ!はよ行こ!!〇×ちゃんが俺を待っとるはずや!」

「予約もせんと待っとるかぃ!そもそもあんたを知らんがな!」



「そやけど・・・地図をええ歳して、目印なしの一本線で書く人おるか・・・(^^;)」

「・・・いや・・・タニヤってそんなにデカないし・・・すぐ分かると思たんや!」

「。。。まぁ〜それは分からんでもないけど・・・地図が下手過ぎ!(^^;)」

「ホンマ!ホンマ!!どっち向いてるかも分からへんし!!」



「店の名前分かってるんやし・・・聞いたらええんちゃうん??」

「ホンマや!どんなけ・・・歩かすねん!!ちゅう話しやで!」

「まぁ・・・そうやけど・・・どの辺かも分からんし・・・と思って(^^;)」

「おっさん!なんでそこで引いてまうねん!!意味が分からんわ!!」



そんなこんなで、先輩のアテンドは諦め・・・希望も無視して(^^)

何件かのカラオケへ入店し、女の子をチェック・・・したものの・・・


「なかなか・・・一店で三人揃ってってのは、難しいでんな・・・」

 
「・・・でも同じ店の子が三人おる方が、女の子も楽しめるんちゃうの?」

「まぁ・・・でも・・・ええ子見つけた順でいこ!」

「そやな!もう・・・クタクタなってきたしね!!」


そして僕たちは、とあるお店に入店〜〜

そこで僕は、とある女の子に出会ったんですな〜〜〜(^^)





つづく(深々)



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posted by 鴨葱 at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 訪タイ3回目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする